写真には、1枚ごとにドラマがある。
ロケハンを3回重ねてやっと見つけたあの場所。夕焼けのベストタイミングを2時間待った話。数百枚撮ってやっと撮れた奇跡の1枚。
でも、そんなエピソードはXのポストでは収まりきらないし、時間が経つと流れてしまう。
「あの写真、どんな想いで撮ったんだっけ?」――そんな経験はありませんか?
どんな機能?
「写真への想い」は、写真1枚1枚に最大500文字で想いやエピソードを書き残せる新機能です。
撮影の裏話、衣装へのこだわり、その日の思い出を、写真のすぐそばに残せます。
使い方
使い方はとてもシンプルです。
「すべてのフォト」で写真を開く
撮影情報の下にある「写真への想い」セクションから書く
保存する
編集も削除もいつでもできます。
書いた内容は公開しないようにできる?
書いた想いは、デフォルトでは非公開(自分だけのメモ)です。
公開に切り替えると、ギャラリーやプロフィールで写真を見た人にも表示されます。撮影の裏側を共有することで、見る人が作品をもっと深く楽しめるようになります。
もちろん、自分だけの日記として使い続けるのもOKです。
「写真への想い」で、あなたの1枚に物語を添えてみてください。
詳しくはこちら→写真への想いを実装しました